パソコンやAIに詳しくない、女性起業家・副業をしている方へ

投稿も、返信も、資料づくりも。ひとりで抱える毎日に、あなた専用の「AI執事」を。

仕事を手伝ってくれる相棒を育てて、
お客様に向き合う時間も、自分のための時間も。

学べる実践型のオンラインコミュニティ

たえさんのコミュニティから、今回のセミナーにご参加の皆さまへ

初回のお支払い49,800入会金40,000円初月9,800円
2ヶ月目以降9,800円/月
デジイナAI大学に申し込む
身近な仕事の、一つひとつを
SNSの投稿文を考える。お客様への返信を整える。講座の資料をまとめる。毎日の仕事の一部を、AIと一緒に進める方法を学びませんか。

デジイナAI大学は、AIの初期設定から、自分の仕事への取り入れ方まで学べる実践型のオンラインコミュニティです。

プログラミング未経験から参加できます。
専用の学習サイト・定期勉強会・参加者同士で相談できる場をご用意しています。

たえさんのコミュニティから、今回のセミナーにご参加の皆さまへ

本来の入会金98,000
今回の特別入会金40,000
初回のお支払い49,800入会金40,000円初月9,800円
2ヶ月目以降9,800円/月
デジイナAI大学に申し込む
こんな毎日になっていませんか

「今日も、やりたかった仕事まで
手が回らなかった」

ひと段落した、その後にも

お客様とのやり取りがひと段落して、ようやくパソコンを開く。
これから新しいサービスを考えようと思ったのに、明日の投稿がまだできていない。

「何を書こう」と考え、文章を書いては消す。
途中でお問い合わせが届いて、返信しているうちに、もうこんな時間。

限られた時間の中で

本業が終わってから副業に取り組む方なら、使える時間はもっと限られます。
休日にまとめて進めようと思っても、調べものや資料の整理で終わってしまう。

発信も、事務作業も、必要だとわかっている。
でも、そればかりで一日が埋まってしまうのは、もどかしいですよね。

あなたが毎回ひとりで考え、手を動かしている作業。
その中には、AIに手伝ってもらえる部分があります。

AIと進める、4つの仕事

たとえば、こんな仕事から。

SNSの投稿づくり

「今週は何を投稿しよう」と迷ったら、サービスの内容やお客様の悩みをAIに伝える。
投稿テーマや文章のたたき台を出してもらい、自分の言葉に整えていく。

白紙の画面を見つめる時間を減らして、「お客様に何を伝えたいか」を考える時間へ。

お客様への返信

料金のご案内、日程のお知らせ、よくある質問への回答。
伝える内容と、いつもの言葉づかいをもとに、返信文の下書きを用意してもらいます。

その文章を確認し、お相手に合わせてひと言を添える。
丁寧に対応したい気持ちを大切にしながら、毎回ゼロから書く負担を軽くします。

講座やサービスの資料づくり

頭の中にあるアイデアや、書きためたメモを整理するところからAIと一緒に。
説明する順番や見出し、資料に入れる文章を考えてもらいます。

「いつか形にしたい」で止まっていた企画も、まずは見直せるたたき台に。
内容を磨くための一歩が踏み出せます。

調べものと、日々の作業の整理

集めた情報を比較しやすい表にまとめる。
メモから、やるべき作業を洗い出す。
繰り返している仕事の手順を整理する。

頭の中だけで抱えていたものを見える形にして、次に進むための準備を手伝ってもらいます。

※これらは学んだ内容を仕事に取り入れる活用例です。AIが作った文章や情報は、ご自身で確認・修正して使います。

大切なのは、あなたのことを伝えること

「AI執事」は、あなたの仕事の進め方を伝えて育てる相棒です。

このページでは、あなたの指示をもとに作業を進めるAIを、親しみやすく「AI執事」と呼んでいます。

たとえば、お手伝いをお願いする人に、最初から「いつもどおりに返信して」と伝えても困ってしまいますよね。

たとえば、こんな情報を
どんなサービスなのか。お客様に何を伝えたいのか。どんな言葉づかいを大切にしているのか。

AIにも、そうした情報を渡していきます。

さらに、よく使う説明や作業の手順を、次も使える「仕事のメモ」として残す。
必要なときにAIに読んでもらえば、同じ説明を繰り返す手間を減らせます。

あなたのサービスを知り、あなたのやり方に沿って仕事を手伝う。
そんな相棒を、自分で整えていくための学びです。

講座では、Claude Code(クロード・コード)というAIツールを中心に使います。
日本語で指示を伝えながら、文章や資料、仕事に使う小さなツールなどを作る練習を進めます。

最初から名前や仕組みを覚えておく必要はありません。
使い始めるための準備から学べます。

伝え方を変えると、見直しやすくなる

「AIに頼んだけれど、
私らしい文章ならなかった」方にも。

「SNSの投稿を書いて」と頼んだのに、どこかで見たような文章が出てきた。
直すところが多くて、結局、自分で書き直した。

そんなときは、AIに渡す情報を見直すところから始めます。

たとえば、こう伝えてみます。

AIへの伝え方の例

私はオンラインでお菓子づくりのレッスンをしています。
お客様は、お菓子づくりをこれから始めたい方です。
「道具をたくさん買わないと始められない」と思っている方に向けて、投稿文の案を作ってください。
やさしい言葉で、無理に申し込みを勧めない文章にしたいです。
私の過去の投稿も参考にしてください。

誰に、何を、どんな言葉で伝えたいのか。
その情報があると、AIは作る文章の方向性をつかみやすくなります。

出てきた文章を見て、「この表現は私らしくない」「この説明を足したい」と直していく。
うまくいった頼み方は残し、次の仕事にも使う。

デジイナAI大学では、この伝え方と見直し方を、実際に操作しながら学んでいきます。

明るい机でパソコンに向き合う女性の学習イメージ
学習シーンのイメージ
進め方は、小さな4ステップ

はじめは、ひとつの作業からで大丈夫。

いきなり仕事の全部をAIに任せようとすると、何から手をつければよいか迷ってしまいます。

まずは、今いちばん負担に感じている作業をひとつ選びましょう。

準備する。

学習サイトを見ながら、必要なツールを使える状態に整えます。画面の開き方や基本操作から確認します。

小さく試す

投稿文をひとつ、返信の下書きをひとつ。自分の仕事に近いテーマで、AIに頼む練習をします。

自分に合わせて直す

文章の雰囲気や必要な情報を確認し、修正の伝え方を学びます。

次も使える形に残す

うまくいった指示や手順を保存して、次の作業で使ってみます。

学習にかかる時間や進み方は、人によって異なります。
動画を見る時間と、自分でパソコンを操作する時間を取りながら進めていきましょう。

自分のペースで、学びを続けるために

学ぶ・試す・相談する。
続けるための5つの環境。

1.最初の設定から学べる、専用の学習サイト

ツールを使うための準備、基本操作、仕事への取り入れ方を学べます。
一度で覚えようとせず、止めたり見返したりしながら、自分のペースで取り組めます。

AIの変化に合わせて、学習内容も更新していきます。

2.週1回の定期セミナー・勉強会

AIの使い方や、仕事に取り入れるための実践例を共有します。
自分だけでは思いつかなかった活用法を知り、次に試すきっかけにしてください。

リアルタイムで参加できない日は、アーカイブで学べます。

3.講師の作業画面を見られる、実践の生配信

デジイナや特別講師が、AIを使って実際に作業する様子を不定期で公開します。

最初に何を伝えるのか。思ったものが出なかったとき、どう頼み直すのか。
完成までのやり取りを見ることで、自分がつまずいたときのヒントを得られます。

4.仕事の任せ方を学べる「デジイナエージェント」

リサーチや企画、文章づくりなどを進めるために開発した、AIの仕組みをご案内します。

実際の見本を使いながら、「こう伝えると、こう進む」を確かめる。
そこから、自分の仕事に合わせて内容を調整する方法を学びます。

5.困ったところを共有できる、参加者限定コミュニティ

操作でつまずいたり、思うような文章が作れなかったりしたときに、状況を共有できる場があります。
ほかの参加者の質問や取り組みも、自分の学びにつながります。

交流会やAI開発合宿など、直接会って学ぶイベントも随時開催予定です。

※リアルイベントは、別途参加費などがかかる場合があります。

講師からのメッセージ

私も、
プログラミング未経験
から始めました。

こんにちは。デジイナAI大学のデジイナです。

私は学生時代、体操競技に打ち込み、大学では食品科学を学びました。
卒業後は電機メーカーの工場で、半導体の解析などの仕事に従事。その後、独立してコンテンツ制作の会社を立ち上げました。

プログラミング知識ゼロから、初めての自動生成ツールを開発したのは2025年9月です。

そこから実践を重ね、開発費650万円・制作時間200時間を投じて「デジイナエージェント」を開発しました。

初めて見る画面に戸惑う気持ちも、エラーが出ると手が止まってしまう感覚も、私自身が経験しています。

だから、この講座では、使い始めるための準備や、つまずいたときの考え方も扱います。
うまくいった方法も、直すまでに試したことも、実際の作業を通して共有します。

「これなら、自分の仕事でも使えそう」
そう思える場面を、一緒に増やしていきたいと考えています。

こんな方へ

自分の仕事を、
少しずつAIと
進めたい方へ。

デジイナAI大学は、次のような方に向いています。

  • SNS発信やお客様対応をひとりで担っている方
  • 本業の合間に、副業の準備やサービスづくりを進めたい方
  • AIに興味はあるけれど、何から始めればよいか迷っている方
  • 自分の言葉づかいや仕事の進め方を、AIにも伝えたい方
  • 学んだことを自分で試し、少しずつできることを増やしたい方

講座では、ご自身でパソコンを操作し、試したり直したりしながら学びます。
制作そのものは、ご自身でAIとやり取りしながら進めます。

最初から得意である必要はありません。
自分の仕事で試してみたいという気持ちと、取り組む時間を持ってご参加ください。

提供内容と費用を、ご確認ください

ご参加費用

デジイナAI大学

たえさんのコミュニティから、今回のセミナーにご参加の皆さまへ

本来の入会金98,000
今回の特別入会金40,000
初回のお支払い
49,800
内訳入会金40,000円初月9,800円
2ヶ月目以降
9,800円/月

表示価格はすべて税込です。

たえさんのコミュニティ生だからこその、今回の特別なご案内です。
この価格を今後も継続してご案内する予定ではありません。

料金に含まれるもの

専用学習サイト、定期セミナー・勉強会、実践の生配信、デジイナエージェントの案内と活用、参加者限定コミュニティが含まれます。

受講料以外の費用について

受講料とは別に、使用するAIツールの利用料や、任意参加のイベント費用がかかる場合があります。
お申し込みの際は、決済画面の請求額と利用条件をご確認ください。

まず取り組みたいのは、投稿づくりでしょうか。それとも、お客様への返信でしょうか。あなたの身近な仕事を、学びの入り口にしてください。

不安なことを、ひとつずつ

ご参加前によくあるご質問

パソコンが得意ではありません。参加できますか?

プログラミング未経験から参加できます。講座ではツールの初期設定や基本操作も扱います。
実践にはパソコンでの操作が必要です。動画を見返し、わからないところを確認しながら進めていきます。

AIを使ったことがなくても大丈夫ですか?

使い始めるための準備から学べます。最初は、短い文章を作るなど、小さな作業でAIへの頼み方を試していきましょう。

本業があり、毎回の勉強会には参加できません。

定期セミナー・勉強会はアーカイブで学べます。
予定が合うときはリアルタイムで、難しいときは後から視聴する形でご活用ください。

AIに任せると、自分らしさがなくなりませんか?

過去の文章や大切にしている考え方をAIに伝え、出てきた内容を自分で確認・修正します。
言葉選びや伝えたい思いを確かめながら、あなたの文章に整えていく方法を学びます。

副業の売上にもつながりますか?

投稿文やサービスの案内、資料づくりなど、副業で必要になる作業に応用できます。
収益を保証する講座ではありません。学んだ内容を、ご自身の商品や活動に合わせて試し、改善していくための場です。

わからないところが出たら、どうすればよいですか?

参加者限定コミュニティで、困っている状況を共有できます。
どの画面で止まったか、何をしようとしたかを伝えると、相談しやすくなります。

あなたの毎日に、相棒を

あなたが大切にしたい仕事に、
時間を使うために。

お客様の話を、もう少しゆっくり聞きたい。温めてきたアイデアを、次のサービスにしたい。仕事のあとには、落ち着いて自分の時間を過ごしたい。

そのために、毎日の作業をひとつ、AIと一緒に進めてみる。

いつもの返信文の下書きを作る。
明日の投稿の案を出す。
書きためたメモを、講座の目次にまとめる。

ひとりで抱えていた仕事に、頼れる相棒を育てていきましょう。

デジイナAI大学で、その最初の一歩からご一緒します。

たえさんのコミュニティから、今回のセミナーにご参加の皆さまへ

本来の入会金98,000
今回の特別入会金40,000
初回のお支払い49,800入会金40,000円初月9,800円
2ヶ月目以降9,800円/月